ザ・イーストインディア・カンパニー ロンドンドライジン

The East India Company London Dry Gin

65920

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    ザ・イーストインディア・カンパニー ロンドンドライジン

    The East India Company London Dry Gin

製造元・輸入元 :
ブランド・シリーズ :
  • 商品コード : 65920
  • 化粧箱 : なし
  • アルコール度数 :42(%)
  • 内容量 : 700ml
  • サイズ : 2
在庫数 : あり
出荷日(目安) : 3営業日
¥4,950(税込)
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東インド会社から400年の時を超えて新たなジンの航海と冒険が始まります。
ザ・イーストインディア・カンパニー ロンドンドライジンは、冒険、多様性、コラボレーションのパイオニア精神を祝うものです。特別に選択された植物によって、並外れたロンドンドライジンが特別に作られました。これは、400年以上前に私たちの船会社を通じて世界と最初に共有され、驚くべき味のための驚くべきつながりを一本のジンに。
ボトルは、ボーンチャイナをイメージしたの白いパッケージに、ゴールドの文字。エンブレムマークは、東インド会社のハート形のベルマークです。

☆テイスティングノート☆
香り:フレッシュ、ミネラル、松のジュニパーのもつシトラスオイルとかすかな暖みのあるスパイスの香り。
味わい:クリーンでフレッシュスパイスの統合された成分。主張しすぎないジュニパーの存在感。シトラスオイルと暖かいスパイスは、ナツメグ、カカオ、ショウガから。リコリス由来の甘味。
フィニッシュ:丸みのある、暖かみと変化、優しいアロマティックなペッパースパイスの余韻

☆東インド会社とジンのお話☆
東インド会社は本質的にジンと関係があります。17世紀と18世紀には、ロンドンのドックランズは世界貿易の中心地でした。遠い国からのエキゾチックなたくさんの貨物で溢れる埠頭。勇気ある航海で発見された珍しい植物やスパイス。東インド会社はこの活動の中心でした。それらは、ロンドンドライジンの始まりと進化において極めて重要な場所で取引されました。
1700年代には、インドではマラリアが蔓延していました。キニーネは病気に効果的なことが知られていました。欠点は、それが非常に苦い味がしたということでした。それをより美味しくするために、イギリス東インドの男性はキニーネを砂糖で甘くし、水で希釈してから、イギリスから持ってきたジンを加えました。これが、有名なジントニックが誕生です。
東インド会社の成功は、次男によって形作られました。相続が保証されていない人々は、自分たちの運命と幸運を自ら築くように駆り立てられました。彼らは世界中の遠く離れた多様な社会とのつながりを築きました。しかし、彼らはまた、文化、地理、信念を超越した関係を築きました。
そして現在、私たちは最高品質の独自のジンを作成する新しい冒険に乗り出します。これにより、私たちは再び世界を豊かにすることができると信じています。
商品コード : 65920
商品種別(商品カテゴリ) : ジン
ジンドライ・ジン
ブランド・シリーズ :
化粧箱 : なし
アルコール度数 : 42(%)
内容量 : 700ml
原産国(国名) : イギリス(グレート・ブリテン及び北部アイルランド連合王国)
産地 : ロンドン
ボタニカル(ジン) : ジェニパー、スイートオレンジ、カカオビーンズ、アンジェリカ、オリリス(匂い菖蒲) リコリス(甘草)、コリアンダー、アムチュール(ドライマンゴパウダー)、グリーンカルダモン、ガランガル(ショウガ根の一種)、ナツメグ、ロングペッパー(ヒハツ)
輸入元・製造元 : 株式会社ワインショップ西村

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